屋上庭園でアメリカの移民政策について友と語り合った

今年になってから世界中を騒がせているのが、アメリカの移民政策です。
メキシコからの不法移民を防ぐため国境に壁を築くとか、
特定の国からは入国禁止にするなど、過激な移民対策をアメリカはとっています。
アメリカの移民政策については、立場が違えば賛否も違います。
アメリカ国外に住む人なら過激だと思いがちですが、
アメリカに住む人々からすると、安全や職を守るためには必要な政策だとする考えもあります。
大切なことは、落ち着いて移民対策について議論することでしょう。
友人とアメリカの移民政策について議論するときは、屋上庭園を利用しました。
屋上庭園は緑化されており心が落ち着くので、
白熱したときもクールダウンしやすいので議論の場としておすすめです。

移民に関する議論を横目に見ながら営業リスト作成に勤しむ

将来的な労働力の低下に対する対応策の一環としての移民政策に関する議論が日々高まっていますね。
賛否両論の状態で政府がどういった対応を取るのかは、結論が待たれるところですが、
だからこそ民間からも声をあげる必要があるのではないでしょうか。
さきほどから隣のデスクでは、移民に関する白熱した議論が行われているのですが、
こういう闊達な空気は悪くないものです。
自由にものが言える社会というのは素晴らしいものだな、と思いながら営業リストの作成をしているところ。
移民の受け入れが大規模なものになれば、このリストの中身も大幅に変わってくるのでしょうね。
そう遠くない将来、ここに記されているのは外国人の方のお名前ばかりなどという可能性も
否定できなくなってきました。
ここ数年が日本にとっての分岐点になることは間違いなさそうです。

雰囲気をガラッと変えて、中華街で宴会。

知人達と久々にあつまり宴会をすることに。
いつもは馴染みの居酒屋でワイワイするのだが、
たまには嗜好を変えて中華街で宴会。
中華ならそれぞれにオススメの店があったのですが、
どうせなら少し足を伸ばしてと中華街に行ってきました。
初めての店、うまい料理に、気の合う仲間なので本当に楽しい時間でした。
遠出とあって深酒しないのもよかったのかもしれません(笑)
中国といえば最近は政治的・軍事的に不穏な動きをみせ、
アメリカを威嚇するような行動を見せていますが、
大国としてなすべきことをしてほしいですが、どうなることでしょうか・・・。

アメリカ一人旅の際にニッケル水素電池に助けられた!

アメリカを一人で旅している途中にアメリカの移民政策についていろいろと考えていたところ、
もしかすると道に迷ってしまったのではないか
という不安な気持ちに襲われることがあるかもしれません。
しかし周囲のアメリカ人に道を聞こうとしても、様々な地域からの移民で溢れ返っているこの国では
どんな悪い人がいるのか分かったものではありませんし、
無理やり道を聞いても逆にひどい目に遭わされる可能性も決してゼロではないのです。
そこで携帯電話で誰かに助けを求めようとしても、肝心の充電が切れていては絶対に連絡できません。
しかし今ではニッケル水素電池から充電できる技術がすでに開発されているため、
いつでもバッテリーの心配をすることなく誰か頼れる人に連絡を取ることができるでしょう。

海外エステの口コミや人気

エステの口コミや人気のある場所に興味があるという人の間で、
アメリカに行くという人が少なくありません。
というのも、アメリカにはとても人気のあるエステサロンがたくさんあるからです。
人気のあるエステサロンは、予約でいっぱいになっているというところもめずらしくありません。
そのため、人気のあるサロンを利用したいと考えている人は、
事前にきちんと予約をしておくことが大切になります。
サロンは移民のオーナーによって経営されていることも少なくありません。
移民のオーナーが経営しているサロンは、質の良いサービスを提供していることでも有名です。
アメリカのサロンに興味があるという人は、それぞれのサロンのホームページも参考にできます。

国境警備にパーテーションってわけにはいかないよな~

パーテーションには設置することで視覚的にそのスペースを区切ることが可能となります。
空間を視覚的に区切るだけでもスペースが二つ出来るような印象があることに加えて
移動もキャスターがついていることが多く、非常に利便性に富んでいます。
そのため時にパーテーションをレンタルするというケースもあります。
しかしそれも使う場面と用途を間違えると意味がありません。
時に国境警備にてアメリカから移民してくる人がいた時に
その区域をパーテーションで区切るという報告もあります。
しかしその際に土地に直接パーテーションを設置するようにして区切っていても
視覚的に区切ることが出来るだけで動かしたりすれば抜けることも可能です。
そのため国境警備には適していないと言えます。

表参道の結婚相談所近くの大型スクリーンで見たニュース。

シリア難民のニュースが連日世間を賑わせています。
しかし、安倍首相の大層な演説とはことなり、政府の難民政策の対応は遅々として進んでいません。
先日、表参道の結婚相談所近くの大型スクリーンで、日本初難民認定というニュースを見ましたが、
よっぽど日本は難民に対して、厳しい国だということがわかります。
もちろん難民の大量移入となり、地域が変わってしまうことは避けねければならない事態ですが、
では今更ながら大久保やら横浜やらの中華街はなんなんだと、ということです。
なるようになるなんて、政策は政府としては駄目ではありますが、
手続きより人道を優先するほうが、国というより人として正しいのだと思うのです。

観葉植物を買いに

日本の移民対策について興味を持ったのは、大学のゼミなんですが、
そのころから教授には良くしていただいています。
大学時代から教授のお誕生日会にはゼミの仲間で集まることにしているんですが、
今年は30人ほど集まることに。
教授の誕生日プレゼントも結構いいものが買える、
と数人で担当して買い出しに行きました。
内容は帽子とネクタイ、観葉植物で、私は観葉植物担当です。
喜んでもらえるように、いいものを探そうと思います。

井之頭病院のイベントで思うこと

最近、井之頭病院の関係者とお会いすることが多いのですが、
井之頭病院のイベントには仕事で何度か参加したことがあるんです。
その繫がりで仲良くなった方がいるので、数ヶ月ごとに飲み会をするのですが、
私の研究テーマである移民対策についての話に造詣が深い素敵な方なんです。
いつも新たなテーマで興味深い話しができるので、
いつも楽しく美味しいお酒が飲めるんです。
これからも仲良くさせてもらいたいので、私も勉強がんばろうと思います。

便利屋を埼玉友人の移民の気持ち。

便利屋の友人がいるのですが、最近、便利屋を埼玉に変えました。
もともと東京で開業していたのですが、その方のお客さんが埼玉に多いのと、
事務所代を少し安く上げる為と言う事が理由との事です。
埼玉に住んだ事はないらしく、ある意味移民の気持ちだ。
と言っていましたが、実際の移民よりは大分楽でしょう。
以前、大阪に多い事を書いた気がしますが、
その方がちゃんと日本人の常識を持っていれば、何も心配は、ありませんよね。
とりあえず、頑張って欲しいものです。

移民が債務整理できない多重債務のようにならないために。

財政の赤字や、老齢化、少子化の問題から
大きな移民の受け入れを検討する国もあります。
移民の場合、安価な賃金で労働が可能である場合が多く、
経済を少なからず活性化する側面もある事も確かですが、
問題は経済面でない場合が多々あります。
風習や傾向が違う事から、なかなか地元民と上手くいかない事も多く、
反対に移民だけで統治された街は、治外法権のようで良くありません。
移民が債務整理できない多重債務のようにならないためにも、
移民政策は考え抜かれたものでなければなりません。

移民問題と太陽光発電のメリットとオールガス発電の牌の奪い合い。

移民に対して問題となるのが主に下流階層の人々であると先日記事でみました。
医師移民などの医療破壊問題は別ですが、
移民の多くは低賃金で働く事が多く、もともと自国で生まれ低賃金で働く人が、
その分職を失うといった具合に打撃を受けるからだそうで。
とはいえ、自国愛がないだの他人事とか言われるでしょうが、
一種の自然淘汰の一種で、仕方が無いと私は思います。
そもそも自国者同士で職の牌を奪い合う事は、常に存在するからです。
例えは悪いですが、太陽光発電のメリットとオールガス発電で、
家庭エネルギーの牌を奪い合う企業と大差がなのではないでしょうか。

日本の年金問題と水道屋の知人

日本の年金問題は年を追うごとに深刻化しているように思います。
つい先日も年金逃げ切り組といわれる団塊の世代が
実は逃げ切れないという記事も話題になりました。
そのネタ元は水道屋の知人なのですが、
私が年金問題や移民対策などのニュースや情報を求めていることを知っているので、
ニュースを見つけたらすぐに転送してくれるんですよね。
最近は海外の移民問題にも精通してきたので、
もしかすると私より詳しくなっているかもしれません。
なんか記事、かいてもらおうかな?

移民の看板デザインが恐い!

日本で、高速や山道を走行中に黄色時に黒のシルエットで、
鹿やウサギ、タヌキなど見かけますが、
アメリカではこの看板のデザインのシルエットが「人」の物が存在します。
これは不法移民飛び出し注意マークなんですが、
親子三人で父・母・娘でひっ迫した感じが出た物になっています。
何故飛び出してくるかというと、車に乗せてもらいたいからなのですが、
不法で入国なだけに夜中ですし突然出てこられたら私は轢かない自信がありません。
日本の歩行者専用看板も変な恐さがありますが、この看板はリアルに恐いですよ。

グリーンカードにパチンコ来店ポイントと同じようなポイント制度を。

アメリカに永住するのにグリーンカードがありますが、取得するのが大変です。
そこで私は考えました。
グリーンカード取得にポイント制を導入!
これはちかくのパチンコの来店ポイントからヒントを得ました。
貯めるんです。アメリカ来国ポイントを。
国に行くだけでは簡単なので、なのかしらアメリカに有益な事をする事でポイントが発生します。
アメリカの国益に尽力しポイントが貯めると同時に
心からアメリカの事を考える精神も養える画期的なシステムだと思うのですが…。
どうですかね?

便利屋さんの考えでは…

現在の日本では海外の移民を積極的に受け入れる方向で
対策しているといわれています。
ニュースでもときどき取り上げられていますよね。
少子高齢化対策のひとつとも言われています。
ただ、犯罪や政治的にも問題があったりと、考えなければいけないところも多くあります。
知人の便利屋さんと先日飲んだ時に、アメリカの移民政策について話をしたのですが、
大きな国で歴史も長いと、見習えるところはいくつもありそうに感じます。
後日まとめたいと思います。

同じ国で違う人種でもトイレの水漏れを修理しあえるようになれるなら。

アメリカ移民問題と日本の移民問題は、
島国と言語の方面から少し勝手が変わってくるでしょう。
日本にある、コリアンタウン、チャイナタウン、
ブラジリアンタウンなどの問題で多くあるのが、交流不足だそうです。
言語が通じないのでお互いが避けて生活してしまい、
双方のモラルが理解出来ないまま進んでしまうそうです。
昔は隣でトイレの水漏れなどあっても修理を手伝ったりしたものですが、
グローバル社会となった今では、日本人同士でも出来なくなり、
他国の人となるともっと難しいのかもしれませんね。

シャワーの水漏れ修理が大変なシャワーとは。

アメリカ人はシャワー好きだと思います。
日本は、昔はお風呂だけでシャワーはなく、もともとあっちのものですからそうだとも言えますが。
そんなハリウッド映画でも必ずシャワーシーンがある程、好きなアメリカですが、
日本と決定的に違う所がある場合があります。
それは、ノズルがなくヘッドだけ壁に付いているお洒落なものが多い!
カッコいいですよね特に映画だとこっちの方が映えます。
(シャワーが水漏れしたら修理大変そうですが)
このシャワーがカッコいいよく憧れて移民する人もいるんじゃないかなー。いないか。

フレッツ光の乗り換えに似てやしないかい?

アメリカの移民の考えは、フレッツ光の乗り換えに似ている…。気がする。
「どうせ住むなら良い所で住みたい。自分に不利になる国に縛られる位なら移住したい。」
「どうせwebにお金を払うなら速い方が良い。
自分に不利になるプランならいっそ別の会社に移行したい。」
どうでしょう同じでしょう。
まぁ、あいぶ無理くりロジックですが。
移民を防ぐには、自国を悪くするか移民するもとを良くするかしか、
極論ない気がしてきました。
まぁ、どう考えても前者はないですが。